Top >  歯周病、歯槽膿漏 >  歯磨きと歯ブラシ

スポンサーサイト

笑顔美人は口元から!
審美歯科・矯正歯科における専門スタッフ(歯科医師・歯科衛生士)が対応する歯科医院です

歯磨きと歯ブラシ

プラークコントロールに欠かせない歯ブラシは、形やサイズが多種多様です。自分の歯に合った歯ブラシで毎食後、または1日1度はしっかりと磨き残すことなく磨くようにしましょう。

歯の表面に付くプラーク(歯垢)は、虫歯や歯周病などの主な原因になります。プラーク(歯垢)は歯と歯の間や歯と歯茎の境目、特に下の前歯の歯茎との境目や奥歯のかみ合わせ部分などが特に貯まりやすくなっているので、重点的に磨きましょう。

歯ブラシは背のほうから見て、ブラシの毛が外側にはみだしていたらもう綺麗には磨けませんので取り替える時期です。歯ブラシの毛先が開いてしまっては歯肉を傷つけることもあります。

歯と歯の間の汚れはデンタルフロスや歯間ブラシを使います。プラーク(歯垢)はたった1日で歯の表面をねばねばと覆ってしまうので、1日1度の徹底的な歯磨きが重要なのです。








スポンサーサイト

笑顔美人は口元から!
審美歯科・矯正歯科における専門スタッフ(歯科医師・歯科衛生士)が対応する歯科医院です

 <  前の記事 子供の癖と歯並び  |  トップページ  |  次の記事 歯列矯正とインプラントのメリット  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://gachapin373.80code.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/5880

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「審美歯科で美しい歯をGET!」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。